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無料 |
24時間受付可 |
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品川美容外科の目の下のふくらみ取り
ピコシュア | マジェスティ | |
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機種 |
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認可 |
米国FDA認可 厚生労働省認可 |
韓国KFDA認可 |
お悩み |
シミ・そばかす・肝斑・ADM 等 | 薄いシミ・肝斑 |
効果 |
周囲の肌組織にダメージを与えず、シミをピンポイントで除去する | 薄いシミや肝斑など真皮層までレーザー光が届く |
お悩みに合わせて照射方法を選べる
ピコレーザーはお悩みに合わせてハンドピースを使い分けて治療を行います
シミ・肝斑・くすみを徐々に薄くする「ピコトーニング」
シミ・ニキビ跡・毛穴・小ジワを改善していく「ピコフラクショナル」
ピコトーニング
ピコトーニングは、低出力レーザーを均一に照射します。炎症を最低限に抑えながらメラニン色素を分解します。
全体に点在するシミや肝斑などの改善に効果的で、肌のくすみなどにも作用し、繰り返し行うことで全体的なトーンアップ効果が期待できます。
レーザートーニング治療との違い
「レーザートーニング」は、一般的なレーザー治療よりも低出力でレーザーを照射する治療法です。一般的なシミ(老人性色素斑など)やくすみの改善を目的に行われますが、特に肝斑の改善に優れた効果があります。「ピコトーニング」もレーザートーニングとの同様にシミやくすみ、肝斑の改善などに効果的ですが、ピコトーニングの注目すべき特徴は、従来のレーザートーニング治療に比べて、レーザーのパルス幅(照射時間)がとても短い点です。従来のレーザー治療のパルス幅が「ナノ秒(10億分の1秒)」なのに対して、ピコトーニング「ピコ秒(1兆分の1秒)」で照射できるため、熱による肌への負担や色素沈着のリスクを軽減させながらシミ、くすみ、肝斑の治療が可能となります。
ピコフラクショナル
従来の「フラクショナルレーザー」は、レーザー光と熱により皮膚に微小の穴をあけて皮膚を蒸散させ、強制的に代謝を促し、創傷治療によってコラーゲン生成を促し美肌にする治療法でした。
それに対して「ピコフラクショナル」は、肌の表面に傷を作る事なく、衝撃波で肌の億に小さな空洞を作り穴が生じた内部に創傷治癒が起こりコラーゲンやエラスチンの生成が促され美肌になる仕組みです。
フラクショナルレーザーのダウンタイムが5日~7日に対してピコフラクショナルは平均1日(24時間)と短くなります。
施術頻度・施術回数はフラクショナルレーザーとピコフラクショナルは同等で1ヶ月に1度、6~10回程度が推奨されます。
施術例
ピコレーザー料金一覧
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